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処理フロー図

    生成物を二次発酵
    生ゴミ処理機 バイオファースト 食べ残し
    調理くず

    生成物 バイオファーストがつくる
    リサイクルネットワーク
    食品

    契約農家へ
    農産物
    収穫
    調理

    ①残飯や調理ゴミを分別

    安定した処理を行い、生成物のリサイクルを行うため、分別は重要ポイントです。

    ②生ゴミをバイオファーストに投入

    「連続投入式」を採用しているので処理能力内なら、いつでも、何度でも投入OK!

    ③生ゴミとバイオ製剤を攪拌

    攪拌する事でバイオ菌が活動しやすい環境を作り、高速発酵を行います。

    ④翌日

    生ゴミ投入後約10時間で一次処理が完了。翌日には投入した生ゴミが約5~10分の1に!!

    ■取出した生成物を二次発酵し、たい肥にしています。詳しくはこちら

    処理できる生ゴミ

    人が食べられるもの、肉、魚、野菜、穀物、果物、卵の殻など
    分解が難しいもの
    玉ねぎの皮(繊維質が多いもの)、ネギ、鶏・魚・牛・豚などの骨、魚の厚い皮、乾燥したもの、漬物、単一の生ごみなど
    処理できないゴミ
    食べられないもの、ビニール類、プラスティック類、金属類、ガラス類、布、紙類、大きな骨類、ガムなど
    バイオファースト     小型機>>

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